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全巻セット
なぎさMe公認 全18巻

なぎさMe公認 全18巻

北崎 拓
17,496円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無

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走ってるアイツがまぶしくて…走ってる彼にときめいて… 湘南の高校を舞台に展開する、なぎさと雅斗のアスリート青春ラブストーリーです。  [立ち読みする!]

単巻販売
なぎさMe公認(1)

なぎさMe公認(1)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:184ページ
ISBN:4090014794
走ってるアイツがまぶしくて…走ってる彼にときめいて… 湘南の高校を舞台に展開する、なぎさと雅斗のアスリート青春ラブストーリーです。 [立ち読みする!]
なぎさMe公認(2)

なぎさMe公認(2)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:146ページ
ISBN:4090014808
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なぎさMe公認(3)

なぎさMe公認(3)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:180ページ
ISBN:4090014816
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なぎさMe公認(4)

なぎさMe公認(4)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:182ページ
ISBN:4090014824
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なぎさMe公認(5)

なぎさMe公認(5)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:182ページ
ISBN:4090014832
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なぎさMe公認(6)

なぎさMe公認(6)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:188ページ
ISBN:4090014840
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なぎさMe公認(7)

なぎさMe公認(7)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:186ページ
ISBN:4090014859
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なぎさMe公認(8)

なぎさMe公認(8)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:184ページ
ISBN:4090014867
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なぎさMe公認(9)

なぎさMe公認(9)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:186ページ
ISBN:4090014875
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なぎさMe公認(10)

なぎさMe公認(10)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:184ページ
ISBN:4090014883
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なぎさMe公認(11)

なぎさMe公認(11)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:184ページ
ISBN:4090014891
新人戦の前夜、雅斗は凪沙に「オレが勝ったら話がある」と言っていた。しかし、そのレースで雅斗はまさかの予選落ちをしてしまう。そんな雅斗を励まそうと、凪沙は雅斗をお台場に連れてきた。一生懸命に雅斗を励まそうとする凪沙。そして、凪沙は雅斗から、レースに勝ったら話そうと思ってたこととは何なのかを聞き出そうとする(第1話)     レースに勝ったら、雅斗が自分に話そうと思っていたこととは何かを聞きだそうとする凪沙だが、雅斗は「自分で決めたことだから話せない」という。自分のことを好きだと言ってくれるのではないかと思っていた凪沙は落ち込む。そして、雅斗は新人戦で自分を負かした相手、宮里のもとに行き「もう一度勝負をしてくれ」と頼むのだった。(第2話) [立ち読みする!]
なぎさMe公認(12)

なぎさMe公認(12)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:192ページ
ISBN:4090014905
なぎさが、国体を辞退して出場した県主催のロードレース。絶不調でダウン寸前の彼女を、見るに見かねて雅斗は思わず沿道から飛び出してしまう。するとなぎさは、あっという間に調子を取り戻し、快調に走り始めた!! (第1話)     ロードレースで絶不調だったはずなのに、突然快調に走り始めたなぎさ。果たして、この大会を制するのは誰か? (第2話) [立ち読みする!]
なぎさMe公認(13)

なぎさMe公認(13)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:190ページ
ISBN:4090014913
春休みに行なわれた沖縄での選抜ジュニアの強化合宿も終了し、高校2年となった、なぎさと雅斗。なんとか才能のある新入生を陸上部に入部させようと新学期一日目から新入部員の勧誘で大忙しの陸上が目を付けたのは仲田貴史という新入生。ところが、この新入生は才能もあるが、なかなかの問題児で、自分が陸上部に入部する条件として、「100Mで自分に勝てる先輩がいたら」と言ってきた。そこで、部長の黛が仲田と勝負し、ぶっちぎりで勝利する。それでも負けず嫌いの仲田は、黛に挑戦し続け、5回目にやっと勝つ。これを見ていた飯塚コーチが、仲田に800Mへの転向を勧めるが……(第1話)。 [立ち読みする!]
なぎさMe公認(14)

なぎさMe公認(14)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:190ページ
ISBN:4090014921
長野国際陸上」にジュニアの強化選手である紺野なぎさも出場することになった。この大切な大会が明日から行なわれるというのに、この前の大会の800mで優勝した雅斗にあげるケーキを徹夜で作るなどして今ひとつ緊張感がない。おまけに出発間際になって、大切なスパイクシューズを学校の部室に忘れてきたことに気付き大騒ぎする始末。藤井先生の紹介で昨晩からなぎさの家に泊まっていた岩手出身のアスリートの高城ミュウは、そんななぎさの姿を見て驚くやら呆れるやら。やっと長野へ出発したなぎさだったが、なぜかその晩に戻って来る! その理由は……(第1話)。 [立ち読みする!]
なぎさMe公認(15)

なぎさMe公認(15)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:180ページ
ISBN:409001493X
南関東大会の女子3000メートル決勝も中盤を迎え、トップ争いは、珠堂と景子、そしてなぎさの三人に絞られた。トップを走る珠堂は、走りのリズムを独特な音楽のリズムで変化させ、後ろの二人に揺さぶりをかけてくる。そんな珠堂の駆け引きについていくのがやっと、という状態に追い込まれる景子に対し、なぎさは逆にそのテンポの良い走りに「いい音楽だ…いい音楽だよ」と調子を上げてくるのだった。さあ、勝負の行方は!?(第1話) [立ち読みする!]
なぎさMe公認(16)

なぎさMe公認(16)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:178ページ
ISBN:4090014948
インターハイへの切符をかけた南関東大会で、雅斗は稲村浜高の宮里と激突し転倒するが、2位に入り、インターハイ出場を決める。しかし、宮里はコースアウトで失格。後日、雅斗は宮里の家にあやまりに行くが、逆に宮里に励まされる。心のモヤモヤが晴れた雅斗は、なぎさと約束していたホタル狩りに出かける。日帰りの予定だったが、雅斗がなぎさに渡した帰りの切符は翌日のものだった。(第1話)     思いもかけず泊まりがけの旅行をすることになった雅斗となぎさだったが、駅で黛に偶然会ってしまい、旅行を邪魔されてしまう。黛から、雅斗はインターハイを控え、なぎさは日本代表としてフランス行きを控えた身だからと説教されるが、そのとき、なぎさが「フランスになんか行かない」と言い出す。(第2話) [立ち読みする!]
なぎさMe公認(17)

なぎさMe公認(17)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:182ページ
ISBN:4090014956
秋の国体で、決勝進出を果たした雅斗は、決勝戦でトップを走る熊本の生駒をかわして1位に浮上。しかし、生駒はフェイントをかけて雅斗を抜こうとする。そのとき、生駒が肘で雅斗のわき腹をついた。肝臓を打たれた雅斗は気持ち悪くなり、意識さえ消えかけた。同じ目に合って予選落ちした尊敬する先輩、宮里のためにも、負けられない雅斗は気力を振り絞り、再び生駒に迫るのだった(第1話)。     競り合いを続ける雅斗と生駒。再び、生駒が肘打ちを繰り出そうとしたのを見て取った雅斗は、体を引いてしまう。そのすきに、スパートをかける生駒。最終コーナーを抜けて残り50mまできたとき、生駒の靴の紐が切れて、脱げてしまう。それをよけた雅斗は…(第2話)。 [立ち読みする!]
なぎさMe公認(18)

なぎさMe公認(18)

北崎 拓
972円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:194ページ
ISBN:4090014964
日本選手権に出場したなぎさ。そこで、同じレースの出場者、鷹木と知り合う。その娘・みすずは、なぎさに敵意をむき出しにして、お母さんを抜かさないようにと訴える。母親の勝利を信じるみすずを見たなぎさは、自分の幼いころを思い出して、思いきり走ることができない。そして、大きく体勢を崩したなぎさが転ぶ直前、鷹木は手を差し伸べて、なぎさを支える。その後も、抜かれ続け6位まで順位を下げたなぎさ。雅斗はあらんかぎりの声を上げて応援するが、なぎさの順位は落ちる一方。ついに先頭集団がなぎさの背後に近づいたそのとき…(第1話)。 [立ち読みする!]